リーマンショック後も黒字経営を貫いた群を抜く安定性を可能にした4つの要因。

  • 安定した官公庁のプロジェクトを中心に担当。

    クライアントのほとんどが官公庁で占められています。政府系の官庁で使われている情報システムの企画や開発、導入、運営・保守に関わっており、日本という国の基幹を支える社会的使命の大きな案件に携わっています。

  • 富士通のパートナーとして高い信頼を獲得。

    コンピュータメーカーとしてだけでなく、システムインテグレートでも数多くの実績を誇る富士通。NSDは同社のSIパートナーとして高い信頼をいただいており、多くの官公庁プロジェクトの委託を受けています。

  • より重要度の高い基盤系システムを開発・運用。

    同じシステム開発といっても基盤系もあれば、アプリ系もあるのがSIの世界。ことに基盤系では、アプリ系を支えているのが基盤系であるということもあり、より重要度は高まります。NSDはこの基盤系を主な事業ドメインにしています。

  • 高い技術力に裏打ちされた少数精鋭集団。

    他社を含めた多くのスタッフを率いながら現場を仕切ることができるのは、信頼される技術力があってこそ。各プロジェクトのリーダーとして、トータルに、かつ細部にまでフォローできる少数精鋭集団です。

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